やっつけ仕事のカラオケ録音
第一興商のカラオケの新サービスであるWEB経由で自分の歌を無料で公開することが出来るサービスを使って、録音したカラオケを公開します。
期限をつけているのは、公開して1年間だけというもの、または上限達成した場合消えるので、どうしてもそうなるのねぇ
んで、旨いから公開するのではなく、下手の横好きが公開するとこうなるという実験的なものでございますw
身を削ってるぞww
さて、面倒なので9曲まとめて公開しますわwwww
第一興商のカラオケの新サービスであるWEB経由で自分の歌を無料で公開することが出来るサービスを使って、録音したカラオケを公開します。
期限をつけているのは、公開して1年間だけというもの、または上限達成した場合消えるので、どうしてもそうなるのねぇ
んで、旨いから公開するのではなく、下手の横好きが公開するとこうなるという実験的なものでございますw
身を削ってるぞww
さて、面倒なので9曲まとめて公開しますわwwww
元々はMIXI日記で書いた日記なんだけど、あえて転送w
ルールは無視ですか?
そりゃ、悪い事をした事実は消えません
それやすったもんだで、ある意味「良いところではない」ところで再起を図ろうとしている
なんで、そういう人を平気で「客寄せパンダ」以上の仕打ちをするの?
ほっといてあげればいいのに…余計無い事をする必要あるのでしょうか?
喧嘩両成敗という人もいるでしょう…
確かに犯罪を犯した人だ。
弁護する気は無いけど、気を持ち直して再出発をしようとしている人がいるんだ
それを邪魔する理由はどこにあるの?
「元」犯罪者だから、永遠に仕打ちをしなければならないの?
そりゃ、永遠に仕打ちをしなければならない人はいるし、そりゃ、憎しみをももつ犯罪者も居る
でも、実際には永遠の仕打ちを受けさせなければならないのがレアケースじゃないのか?
(性犯罪者や金のために人を殺したやつとか、身勝手な犯行の場合くらいでしょう?)
「売れれば何でもやる」
「何で週刊誌よりも高い入場料を払って娯楽を楽しんでいる。その人たちに損をさせているの?」
「ある意味著作物を平気で侵害すること」
これが今回の事実でしょう。
見方を変えれば、
「ここでしか見れないのは惜しい。だから全国で少しでも見れるようにしてあげないといけない」
「犯罪者や、約束を破ったものがこんな事をしているんだよ」
としか思えぬ傲慢さ。詭弁。ペテン。そんなもんに正義とは言ってほしくないなぁ
はぁ。いいんだ。
「自分たちは特権と思っていらっしゃるのでしょうか?」
売れれば人をも傷つけることを平気でやってのける、今のマスメディアで働く人々
金と敵を陥れるためならなんでもするんでしょう?ふざけた人たち
インターネットをマスメディアの一つという風にくくられるのも嫌な話だ
だって、あいつらは、どれだけ目の敵にしてきたんだ?
売れないとなれば、平気でひっくり返す。
やり方は変わらずに…だ
マスメディアは、新聞社、出版社、放送局など、特定少数の発信者から、一方的且つ不特定多数の受け手へ向けての情報伝達手段となる新聞、雑誌、ラジオ、テレビ等のメディア(媒体)を指す。
まあ、そういう意味では、インターネットもマスメディアなんだろうけど、個人で何とか発信してどっちがどうなのかを素朴な疑問を出している人たちを、平気で潰しにかかる巨大権力
飛躍をしすぎているが、ある程度は事実だ
どんなに小さいな存在が大声をだしても、「自分たちが正義」ととてつもなく勘違いをしている「巨大権力の傘に居るのうのうと動でもいい事を欠いている者」が平気でその人たちを「ペン」で殺している日本の現状
元々中立性なんて無いんだよ。日本のすべての報道は「娯楽」の領域を出ないからだ
「娯楽」の為なら、「面白けらばすべてよし。人の幸・不幸なんて関係ない」と、どうしても、今の新聞・テレビ・雑誌には見えてしょうがない
(そりゃ、世界で非難されるわけなんだけどね)
まず、報道の原則というのがある
報道は表現の自由に基づく、報道の自由や知る権利に支えられている。反面、報道は客観報道の原則を守らなければならないとされる。
報道は報道を受け取る大衆との信頼関係の上に成り立っている。この為、報道は事実に基づいたものである必要があり、事実を追求するための取材が不可欠である。憶測や推測に基づく記事は、信憑性が失われる原因となり、結果として信頼関係を失うこととなる。 取材をして裏付けを取り、事実を報道することが、報道の原則である。
(とまあ、いつものウイキペディアですが)
事実だけを報道すれば言いだけで、真実は追ってはいけないんだよね
真実とは、うそ偽りのないこと。本当のこと。また、そのさま。
さて、誰が嘘・偽りの無い事を判断するのでしょうか?
つまり報道は事実だけを伝え、真実は伝えられないのである。それを平気で「真実だ」というのだから、そりゃ、おかしい話だ
事実は実際に起こった事柄。現実に存在する事柄。
それだけでどうして真実といえるのだろうか?
受けるもの、受けられるもの。どっちにも「真実」が存在するのだからそれを片方しか「表現しない」のだからその時点で「真実」とはなりえない。
もし片方だけの真実となれば、すでにもう片方の真実がなくなり、中立性ということが無くなる
それを平気で「真実」とやってのけるのが、こういうくだらない「週刊誌・一般新聞・テレビ」なんだから
元々は、旧メインBLOGの記事なんだけど…
もう一回ここで再掲載します
久々にどうでしょうの日記を読んでみた
編集が終わったということで、見所について
「今回のDVDは、久々に顔をそろえた「DVD版の前枠後枠」や、「オープニングCIアニメ」あたりをまずは楽しみにしていただきたい。」
と
理由はこういうこと
「いや、もちろん長い時間をかけて再編集した本編が一番のオススメではありますが、みなさんに放送で流すのではなく、「DVDというモノ」として買っていただく。そう考えると、DVDをひとつのメディアとしてとらえ、「DVDだからできること」をどれだけ付加できるか、が大事なのであります。」
この先が本質で、恐らくテレビマンが素朴に思う今の疑問だとおもう
DVDというメディアをただ「テレビの放送をキレイに録画したモノ」ととらえるのならば、誰だって自分で作れる。わざわざ数千円も出して毎回買う必要は、次第になくなってくる。
「DVDというモノ」の特性を考えて、「単なるテレビ録画ではないモノ」に仕上げてから市場に送り出さなければ、テレビ業界が「ソフトの二次展開」などともてはやしているDVD市場も、やがて自分たちの手で枯らしていくことになる。
「ウケた番組はとにかくDVD化」「どこもやってんだから」「今がチャンス」と、「映像の権利を保有している」という権利概念だけの安易な判断で2時間そこそこの録画素材をDVDに焼いて売り出すようなことを続けていると、やがてテレビ番組のDVDなど誰も見向きもしなくなってしまう。
「ソフトの二次展開」という言葉だけがテレビ局の中で蔓延し、「モノとしての実体」の伴わない安直なDVD販売が、テレビ番組のDVD市場自体を、視聴者にとって魅力のないものにしつつある・・・。
DVDは、時間軸の中で流されていくのが宿命だったテレビ番組を、時間軸の呪縛から解き、視聴者の手元にずっと置いてもらえる、視聴者の中で生き続けることを可能にしてくれたメディアである。
DVDは、決して「二次展開という権利概念の商売道具」ではなく、「テレビ制作者と視聴者の電波を介さない初めてのつながり」である。
テレビ制作者は、これを忘れてはいけない。
DVD作りを5年続けてきて、最近強くそう思うのです。
やっぱり、テレビが大好きなんだと思ったよ
こういう人が作るテレビはきっと長く続くものだと思う。
意外に変化のない番組でもあるんでしょう。
そりゃ、いきなり旅にでて、騙し・騙され・罵り合いというテレビ番組としてはありえないところに皆惹かれたんだと思う。
そんなのだから水曜どうでしょうは安心してみんな待っているんだなぁと思う
テレビマンが忘れた本質。だから、今のテレビが面白くもなんとも無い
恐らく、それを嘆いているんだと思う
多分視聴者というより、製作者サイドのたった数日しかアップしないからこそっと自分の「意見」を述べたと思う
何でもかんでも物まねのごとくに作っちゃ、バカに対して馬鹿笑いを誘うだけ
それが、最も見ても面白いとも、笑うところも無い「はねるのとびら」
前々からいってるけど、「所詮、とぶくすりの悪質・最悪な二番煎じで、続行でやってるめちゃイケと同一だから面白くもなんとも無い」
もうすでにバラエティ番組で新機軸で動くのはできないでしょう
深夜番組も結局「目指せゴールデン」的つくりだから冒険が少ない
クレージーなものが色々な制約で出来なくなっているからなおさらだと思う
深夜で面白いなぁと思ってるのが
・あらびき団
→無法そのもの深夜番組で深夜番組らしいお笑い番組だから
ある意味「悪意の編集」でそれはそれで面白い
・もやもやさま~す
→そういえば、まともに見てないけど、大橋アナの天真爛漫さが面白いぞw
こんなもんじゃね?見てるの…
日本の場合のテレビ番組の考え方って
・まずその時間でしか見られないようにする(ビデオは正直とってほしくない)
・もし見れない場合は、ソフト二次展開で見てもらうしかない
これで、なんとか収入を成り立たせているわけだが
そもそも、プレミア感をつけさせるその時間でしか見れないようにするは破綻してんだから
だからもめたんでしょうね、ダビング10問題
テレビ局側はそのプレミアで何とか稼ぎたい(CMをとりたい)となってるんだから
じゃあ、スポンサーはどういうのに金を払うのかねぇ
いま、そんなに魅力が無いから広告費をテレビ分は削っているのだと
二次展開はおもしろくなきゃ買わないし。
まあ、見れない人のための焼き直しもあるだろうけど、いくらでも違法・合法問わず無料で見ようと思えば見れるわけだ
だから、NHKが、意外にまじめにクレージなバラエティが出来るわけだ
情報番組だったけど、生放送でさんま炎上事変は爆笑ものだったけど
サラリーマンNEO、爆笑オンエアーバトル、ケータイ大喜利、ある意味NHKでしか出来ない番組だ
経済とアニメ中心のテレビ東京だって、それなりに面白いし
今後残るのは、NHKとテレビ東京くらいじゃない?
いまじゃ、インターネットという化け物メディアのおかげでクレージーなものがごまんとあるから、あまりにくだらないテレビには見向きもしないっしょ
だれでもちょっとのやる気で発信できるし
まあ、藤村さん(ヒゲ)みたいなテレビマンが居ない限りは衰退でしょう
もうただ儲けるだけのシステムはこの時代淘汰されるだけ、本質・本物が無いものは廃れるだけ
そう考えると、俺のラジオ・本質ってないなぁ
いやあるにはあるが「好きなように作らせろ」ってどれだけの人が理解してもらえるのだろう
いんや、「ヘビーリスナー」より「一見さん」を重視しないとw
ものすごく落ち込んだときに、ちょっと聞いてもらい「なんか自分の悩みなんてばかばかしいや」と思って、明日を生きてもらえれば…そんな感じのが、最終目標
たった一回それだけでいい。そんな存在でいたいから
こっちは1年以上ぶりの更新となりましたブタ話
限辺街道放送後の話1話、2話のを全7回でお送りします
第6回目はそれ以外の反省とかもろもろです
音声の悪いままお送りします(汗)
こっちは1年以上ぶりの更新となりましたブタ話
限辺街道放送後の話1話、2話のを全7回でお送りします
第5回目は読まれなかったアンケートの続き(しばらくはこれ)
音声の悪いままお送りします(汗)
こっちは1年以上ぶりの更新となりましたブタ話
限辺街道放送後の話1話、2話のを全7回でお送りします
第4回目は読まれなかったアンケートの続き(しばらくはこれ)
音声の悪いままお送りします(汗)
こっちは1年以上ぶりの更新となりましたブタ話
限辺街道放送後の話1話、2話のを全7回でお送りします
第3回目は読まれなかったアンケートの続き(しばらくはこれ)
音声の悪いままお送りします(汗)
こっちは1年以上ぶりの更新となりましたブタ話
限辺街道放送後の話1話、2話のを全7回でお送りします
第2回目は読まれなかったアンケートの続き(しばらくはこれ)
音声の悪いままお送りします(汗)
こっちは1年以上ぶりの更新となりましたブタ話
限辺街道放送後の話1話、2話のを全7回でお送りします
第一回目は読まれなかったアンケートです
音声の悪いままお送りします(汗)
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